ガンは早期発見に限るね

古谷一行(67)ガンだそうです。
幸いなのは早期発見だったため、命には別状なく、年末にも入院生活は終わる予定のようです。
ガンだったことは本人だけではなく、家族の方が相当ショックを受けていると息子が告白しています。

(以下引用)

「古谷さんの肺がんは早期発見だったため、手術すれば大丈夫ですと医師から言われたようです。現在は医師と相談し手術の準備を進めています」(芸能関係者)
年明けの復帰を目指し、それまでの仕事は全てキャンセルになった。


都内の古谷邸には、息子の降谷建志(32)と妻・MEGUMI(30)が住んでいる。

 

降谷夫婦と長男が3世代同居するための家が建設中だ

夕方、家から降谷が出てきた。

 


父の様態を聞いてみた。
「ガンだよ。事務所が発表したように、初期のね。運が良かったと思う。手術もするしすでに入院している。ものすごく心配してるよ。今日だって今から仕事に出かけるけど本当はしたくないんだよ」

「俺も大丈夫なんて強い事は言えない。手術をして治って、ちゃんと早く返ってきて欲しい。

俺を含めて家族は辛い。母親には話しかけないでよ・・・できればそっとしててほしい」
そう語ると降谷は車に乗り去っていった。

 

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岡山 風俗ムーブ

愛犬のフンで…KONISHIKI書類送検

飼い犬の落としたふんの始末でトラブルとなった男性の胸を片手で押したとして、
警視庁本所署が暴行の疑いで、KONISHIKIが書類送検されたそうです。

手出すのはあれだけど、これ、奥さんに手だされたら、しょうがないって感じもするなあ。

以下ニュース記事より

飼い犬の落としたふんの始末でトラブルとなった男性の胸を片手で押したとして、
警視庁本所署が暴行の疑いで、大相撲の元大関でタレントKONISHIKI(47)を書類送検していたことが14日、分かった。
送検容疑は11月12日、妻と犬の散歩中、男性の住むビルの前に犬がふんを落としたことからトラブルとなり、暴行に及んだというもの。KONISHIKIは「奥さんがいちゃもんをつけられたので守るために押した」と容疑を認めている。

東京都墨田区石原の路上で、KONISHIKIが現役時代に得意としていた“プッシュ”を繰り出した。相手は30代の一般男性。11月12日午前10時11分、その男性が本所署に怒りの110番通報をしていた。

本所署によると、KONISHIKIは妻と一緒に愛犬の散歩をしていた。自宅から直線で約400メートル。犬は2匹でともにオスのゴールデンレトリバーで、2人は1匹ずつ首輪から伸びたロープを握っていた。妻側の犬が路上にふんを落としたことを、夫妻は気付かなかったが、自宅から男性が一部始終を見ていた。

KONISHIKIの事務所によると、男性は即座に夫婦に近寄り「犬がウンコしただろう」と迫った。
妻が「普段はこんなことはしないのに、ごめんなさい」と謝ってふんを処理していると、
男性は「早く(ふんを)とってよ」などと処理を促した。その際に男性が妻に接触するようなそぶりを見せたことでKONISHIKIが切れた。「ウチの奥さんに何するんだぁ」。片手の「パー」で男性の胸部分を押したという。

本所署によると、男性はよろけたものの倒れるほどではなかった。その直後に110番通報した。
男性は無傷だったが、元大関に押されたことに憤慨し、その日のうちに被害届を同署に提出した。
後日、KONISHIKI夫妻は任意で聴取された。KONISHIKIは単純暴行の容疑事実を認めた上で「奥さんがいちゃもんをつけられたから守るために押した」と話している。今月8日に東京区検に書類送検された。

男性側は「謝罪はまだない。このことはあまり話したくない」とした。
近所に住む主婦は「コニちゃんは大きいからすぐ分かるのよ。目が合うと笑ってあいさつしてくれていい雰囲気よ」と話した。
KONISHIKIは14日、岩手県陸前高田市で被災地ボランティア活動をしていた。プライベートで訪れ、サンタクロースのコスプレで子どもらを励ましていたという。